数年で僕の中の常識は変わってしまった

自由の女神

 

 

 

僕は数年前まではサラリーマンでした。

 

 

毎朝出勤して、

毎日会社の同じ部屋で夕方まで働いていました。

 

 

例え風邪を引いて熱がでたとしても、

病院で点滴を打ってもらい、

マスクをしてうつさないように仕事をしていました。

 

 

本当は出社したらいけない

インフルエンザになってしまった時も、

周りの人に謝りながら、

別の部屋にパソコンだけ移動して、

その部屋で1人仕事をした事もありました。

 

 

自分がきつくて辛くても、

会社の仕事を中心とした生活を繰り返していたのです。

 

 

あの頃は、

それが当たり前のことだと思っていました。

 

 

社会人として、

仕事中心の生活を送る事は当然だと思っていたのです。

 

 

もし遊びに行く予定があったとしても、

仕事が終わらなければ残業を優先していました。

 

 

休みの日も、

出勤と言われれば、

予定をキャンセルして仕事を優先させていました。

 

 

あれから数年が過ぎました。

 

 

今の僕は、

体調が悪ければ、

薬を飲んだり病院に行くより、

とにかく一日中寝て病気を治します。

 

 

仕事をしていて体調が悪いなと思えば、

何時でも昼寝をして体調を整えます。

 

 

仕事をする予定の日も、

友達に遊ぼうと誘われれば、

仕事より遊びに行く事を優先させています。

 

 

楽しいから空いてる時間は仕事をしていますが、

それより楽しい遊びがあれば、

そちらをすぐに選択するようになったのです。

 

 

僕の中で、

社会人とは仕事中心の生活を送るのが当然だという常識は、

今では無いに等しいものになっています。

 

 

もちろん仕事はしています

 

 

しかし、

仕事はやらなければならないものではなく、

楽しいからやっているという感覚に変化してしまっているのです。

 

 

なぜだと思いますか?

 

 

それは、

自分が楽しいと思えることを、

自分で選んで仕事にしているからです。

 

 

サラリーマン時代には、

仕事は遊びと違うんだと怒られた事もありました。

 

 

しかし今の僕は、

遊びと一緒で楽しみながら仕事をすればいいのにと伝えています。

 

 

180度違う考え方ですよね。

 

 

人はそう簡単に変わらないという人もいますが、

変わろうとすれば、

驚くほど速いスピードで変わっていくものです。

 

 

もちろん変われない人を基準にして考えるのか、

自由に変われる人を基準にして考えるのかは、

あなた次第ですけどね。

 

 

ただ一つだけ伝えておきたい事があります。

 

 

自分で選択して過ごしていける人生って、

○○ではならないという一部の常識に支配されている人生より、

むちゃくちゃ楽しいですよ。

 

 

もちろん、

どちらがいいのかを選ぶのはあなたです。

 

 

もし、

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きっとなにかのヒントが見つかると思いますよ。

 

 

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